最近の私の癒しは塩顔イケメン男子達です?

毎日家事、育児でてんてこ舞いの私が近頃ハマっているのは、テレビ越しに見る塩顔イケメン男子達?数年、いや10年以上前かな…トレンディドラマが流行っていた時代は濃い顔がモテていましたよね?織田裕二に石黒賢、江口洋介に反町隆史。皆パッチリ二重の濃いお顔立ちでしたよね。私の好きだった竹野内豊も濃かったですし。ですがいつからでしょう、この塩顔イケメンブームは…塩顔の定義もよく把握していない私ですが、何と無く思うのは薄くてさっぱりした顔!そして皆さんパッチリ二重ではなく、どちらかというと目が細い、切れ長の目ですよね。私のお気に入り塩顔イケメンは、最近ドラマや映画で大活躍の坂口健太郎さん、そして惜しくもオリンピック出場権を今回逃してしまった、全日本男子バレーで活躍されていた柳田将洋選手です?お二人ともサッパリしたお顔で、案外女装してもいけるんじゃ?というくらい綺麗な顔をしていますよね。そんな彼らをテレビで見る事が今の私の1番の楽しみです?

内閣と国会について調べたり勉強したりしました

内閣の機構と機能について勉強をしました。内閣は、国会の信任を基盤として成立し、存続するのであるから衆議院において内閣不信任案が可決され、または内閣不信任案が否決されたときは、内閣は総辞職か衆議院の解散かのいずれかを選択しなければなりません。衆議院が解散されたときは、解散の日から40日以内に衆議院議員総選挙をおこない、選挙の日から30日以内に国会(特別会)が召集されます。そのときに内閣は総辞職し、改めて内閣総理大臣の指名(首班指名)がおこなわれるそうです。解散とは、任期満了前に議員としての資格を失わせる行為です。これは、内閣の助言と承認によって天皇がおこなう国事行為の一つです。議院内閣制を採用している日本では、衆参両院で過半数を占める政党が事実上、行政権をも掌握することになります。政府の独走を防ぐためには、国会・国民・マスコミなどによる厳正な監視が必要です。国会などについて勉強しましたが、もっと勉強したいと思いました。

女性の進出が止まらない!いったいどこまで??

先日、テレビニュースのコーナーで”女性消防士”の特集をみました。
彼女は26歳と若く、父親が消防士だったようです。そんな父親の姿を見て、自分も同じ職業に進む事を決心したんだとか・・
すごいですよね・・時代の変化を感じるニュースでした。
ここ数年、本格的に女性が社会に進出できるようになってきましたね。
以前は男社会だった職場に女性の姿を見かけるようになりました。
例えば、タクシー運転手・宅配・工事現場・トラックの運転手などが思いあたります。
そして、消防士の世界にまで女性が進出するようになったのです。
年下の男性と結婚する女性も今では当たり前。辞任した舛添都知事の後任にも女性がなるかもしれません。
この流れはどこまでいくのでしょう。男性陣にとっては戦々恐々な時代です。
女性の立場は昔より強くなっている事は間違いないようです。
ただ、女性が背負う荷物も重くなっているのではないでしょうか?良い事ばかりでもなさそうです・・
これから日本がどう変化していくか、楽しみなような怖いような・・そんな気持ちです。